速報! ”新聞記者の反日質問”に『SEALDsがドン引きする』珍事が発生。記者の反日度はSEALDsを遥かに超えていた

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”新聞記者の反日質問”に『SEALDsがドン引きする』珍事が発生。記者の反日度はSEALDsを遥かに超えていた

1: フェイスロック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/11/14(土) 01:59:16.90 ID:AqZfpOSy0.net BE:218927532-PLT(12121) ポイント特典

記者会見では、本土との対立をあおるような報道陣の質問も目立った。フリーランスの男性記者は、辺野古で抗議活動に参加した友人が機動隊ともみ合いになり、救急搬送された話を披露した上で、こう問いかけた。

「東京の機動隊が沖縄に投入され、沖縄の人たちを痛めつけている。これは第二の琉球処分じゃないかといわれているが、どう思うか」

「琉球処分」とは、明治政府が実施した沖縄に対する強行的な廃藩置県のことだ。沖縄の地元紙が政府や本土との対立構図で辺野古問題を報道する際、好んで使う。

この質問に対し、元山さんは「自分もその通りだと思う」と応じ、玉城さんは「(辺野古の抗議活動の現場にいる)友人が言っていたが、東京から来ている機動隊は、ぶつかったとき本当に冷たい目をしている。自分たちの声が届く気がしないような表情をしている」と答えた。

このフリー記者は、本土への敵対心をもっと引き出したかったのか、「『ここ(沖縄)は本当に日本なのか』と思う出来事はなかったか」と繰り返し質問した。

さすがにシールズのメンバーが困った様子で「別に『日本VS沖縄』という問題意識ではないので…。おかしいのは安倍政権です」と答えるシーンもあった。

http://www.sankei.com/premium/news/151114/prm1511140020-n2.html

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  • 2015 11.14
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