速報! 共産党が憎悪を込めた自衛隊へのデマを拡散! 共産主義者は民主主義社会の敵だ! 

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共産党が憎悪を込めた自衛隊へのデマを拡散! 共産主義者は民主主義社会の敵だ!

日本の自衛を妨害する日本共産党は駆除したほうがいいんじゃない?
 中国や北朝鮮と同じ日本共産党の存在は日本にとっては危険な存在!

 なでしこりんです。日本共産党員の基地外っぷりは今に始まったことではありませんが、筑波大学を卒業してもこんな「おバカな人」がいるんですね。日本共産党が悪いのか? それとも筑波大学の入学基準が甘いのか? さあ、どっちだ?

装甲車に乗った自衛官が安全確認のために顔を出したところ、
日本共産党員に写真を撮られ、意味不明な批判とともにTwitterに晒される
という出来事が起きた。現在、その投稿は大炎上している。
炎上中の日本共産党・あさか由香(@asakayuka)氏の投稿はこちら。
彼女は公道で自衛隊の恐ろしい姿を見たと言うが、どんな兵器が映っているというのか…。
続き (netgeek) http://netgeek.biz/archives/54067

       
      
                               https://twitter.com/asakayuka

 私の学生時代 にも学内に民青や共産党はいました。共産党や民青には「拡大月間」なるものが存在していて、そのたびに私も彼らから頼まれ「民新」や「赤旗日曜版を取ったこともあります。そこで気づいたのが、彼らの主張が「新聞からの完全な請け売り」だということ。共産党・民青のメンバーは自分の頭では考えないように洗脳されているんです。ある種、「カルト宗教の臭い」がしたので、私は彼らから距離を置きました。

      
          
    共産党のあさか由香が見たとツィートした砲身がついた装甲車と同型車

 今回、「バカなツィート」で売名した「あさか由香」という共産党員にも「同じ臭い」を感じます。「安全確認→得意げに上から顔を出していた」というのは明らかに偏見であり、あさかという人物の知性さえ疑われます。そもそも、「戦車のような砲身が付いた」というのはまったくの「幻覚」でしかありません。彼女は○でもやっているのでしょうか? それとも自分で見ていないものを自分で見たとツィートする「狂言くせ」でもあるのか? 日本がいくら民主主義社会だといっても、何を言ってもいいわけではありませんよ!
 「関連記事」→ 日本共産党が自衛隊の訓練を「人殺しの訓練」と誹謗中傷!

       
       装甲車は人を運ぶ車。一般車両が行けない場所にも行ける。

 私は、「日本共産党の危険性」も指摘しておきたいと思います。繰り返し書いていますが、日本共産党の中には民主主義はありません。志位和夫を幹部会委員長に選んでいるのは160名の中央委員。そして、この中央委員を選んでいるのが幹部会。中国や北朝鮮とまったく同じ「名簿方式」で、選挙人には選択の自由はありません。習近平と金正恩と志位和夫は「同じシステム」でトップに君臨しているわけです。

       
     活動方針への賛成1060人、反対0人、保留0 民主主義社会ではありえない!

 なぜ彼らは 民主主義的な選挙をやらないのか? それは、共産主義者は国民を信用していないからです。共産党の「選挙」では幹部会が決めた名簿に賛成か反対しかできません。もし、一般党員に選挙権を与えたら名簿の候補者が信任されない場合も出てきます。だから、日本共産党は一般党員には選挙権を与えないんです。志位和夫たちは一般党員さえ信じてはいないのでしょうね。

          
     胡錦濤を国家主席に選出する際の賛成票が2,937、反対が4、保留が3

 ですから、日本共産党・民青の中では、いかに中央の幹部会の言うことを忠実にオウム返しができる能力だけが問われるのです。議員になりたければ、中央が言うことを一字一句間違えないようにしなければなりません。志位が「戦争法案」といえば、党員は「安全保障法案」と言ってはいけないわけです。共産主義社会では自由な考えや多様性は敵なんでしょう。

       
      北朝鮮での全ての選挙の結果は「100%賛成」以外ありません!

  現在の 日本共産党・民青はきわめて危険な「暴力装置」になる準備段階にあります。中国共産党は日本を侵略するためには日本共産党を手兵に使うでしょう。今、日本共産党員と民青を壊滅させなければ、日本で赤色テロの嵐が吹き荒れるかも。日本を中国や北朝鮮にしたくない日本人は戦うべきです。 By なでしこりん

      これが中国共産党の隠された実態です!
          
        中国の「文化大革命」での糾弾風景。実際の処刑写真は大変珍しい。

  • 2015 10.25
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