速報! 一枚の写真 ~密入国韓国朝鮮人が日本でやったこと~ あの連中の外国人登録証は本物なのか? 

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一枚の写真 ~密入国韓国朝鮮人が日本でやったこと~ あの連中の外国人登録証は本物なのか?

密入国韓国朝鮮人はどうやって「外国人登録証」を手に入れたのか?

 「強制連行、日本人名強制」のウソに隠された在日韓国朝鮮人の犯罪!

 なでしこりんです。 ネット上では有名人の一人である「元創価学会員で、反日ツィートで有名な在日韓国人女性」のツィッターアカウントが消滅したことがちょっと話題になっています。 

 「https://twitter.com/rinda0818 このページは存在しません。」 この女性のツィッターが消える少し前にネットで話題になった彼女のツィートがこれ!「なぜ日本に帰化しないのか」を問われた彼女は

  @rinda0818 0:30 – 2015年5月18日
 こんな質問をしてくる時点で、なぜ在日が日本に存在するのか、
 その歴史的背景や文化を知らなすぎ。
https://twitter.com/rinda0818/status/600201689707089920

 .

 @rinda0818 8:39 – 2015年5月18日
 おいらは不法移民だろうがお腹いっぱいにしたい。
 それが日本政府のできそこないの政策の結果であっても。
 人に罪はないよね。
https://twitter.com/rinda0818/status/600324855368589313

 ネット上 では「不法移民」という言葉が「在日韓国朝鮮人社会の逆鱗に触れ、朝鮮半島に拉致されたんじゃないか」というトンデモ解釈もあるわけですが・・・でもこの人、前も一時的にツィッター止めてましたから、おそらく韓国人特有の心の病気なんだと思います。韓国人はそううつが激しいですから。

 今日の一枚 の写真。 私は大きな衝撃を受けました。私たち日本人は、戦後の混乱期に何があったのかをもっと知らなすぎますよね! 在日韓国朝鮮人が密入国の犯罪を隠すために言う、「なぜ在日が日本に存在するのか、 その歴史的背景や文化を知らなすぎ」云々。それこそ、「在日1世が日本に密入国したから」が答えなんですが、在日は「日本人が強制連行した」というウソに固執しています。在日にとっては、「日本人は常に加害者であり、在日は常に被害者の立場」でないと、「日本から追い出されたら困る」、「被害者芝居ができなくなると困る」からでしょう。実際、被害者芝居は成功しています。

 でも それって、日本人は悪役ということですよね。「助けた朝鮮人に逆恨みされ~♪」では、私たち日本人の先人たちがかわいそうすぎます。私たちは在日が今でも日本に居座り、2世、3世、4世と伝承し続けている「日本人はウリたちに悪いことをした」という濡れ衣を晴らす必要があります。この写真の拡散と感想を、お待ちしてます。 By なでしこりん

    おそらくこれって、今でも在日の生活保護申請で同じことが行われているんだろうな!

 
   
   昭和27年(1952年)10月15日の時事新報。まさに「大量密入国の時代」の年の記事です!

  新聞記事の詳細は「ネット転向組 」様が書き起こしてくださっています。ブログも大変な力作です。

 目からウロコの超お奨めのブログだと思います。

脅しスカしの手 アイクチと十万円

自宅まで狙われ拒みとおす

荒川区役所の小松さん

話題の女性は荒川区役所総務課勤務小松シマさん(40)ですでに同区役所所に十年間勤めている人、廿五年三月に行われた第二回の登録切替え当時は占領下でもあり朝鮮人の圧力は今度の場合よりはるかに強く、第三国人という「特権」をふりかざして高圧的に出て、この手がきかぬとみると今度は係員の買収に取りかかり、このため都内では板橋、台東、墨田、杉並などの区役所で数百名の不法入国朝鮮人にニセの登録書が出されたほか全国で約五万名に上る二重登録が行われてしまった。

このような情勢の中で荒川区役所でもこの登録事務を扱っている文書係にはなり手がなく、ついに女性ではあるが勤務成績のよい小松さんがただひとり選ばれたところ予想された通り廿五年三月から始まった登録切替えには他の区役所よりも多くの圧力が小松さんの身の上にかかってきた。

毎日自宅から役所への通勤の往復、役所の出入り口などにはいつも不正登録証を出させようとする朝鮮人が待ち受けて脅したり、スカしたりの運動を続けた。しかしそのつど小松さんは「仕事は役所内でします」と相手にしないで押し通した。

すると今度は小松さんの自宅に一夜六名の朝鮮人が押しかけ「自分たちの知っている者の中に三名の密入国朝鮮人がいるが何とか登録証を出してほしい」とはじめ新聞紙に包んだ約十万円ほどの札束を小松さんの目の前にさしだした。

小松さんは即座にこれを断わると一同はこんどは上着の内ポケットに手を突っこみアイクチか何かをつかんでいる様子を示し「明日の太陽が見られると思うと飛んだ間違いだぞ」と脅しにかかった。シマさんの家では男手は夫の鉦太郎=現荒川区会副議長=さんだけで、たまたまその夜は運悪く夫は外出で、他には八十を超えた老母独りだけだったが気丈なシマさんはガンとしてこれを拒み続けたためついに業を煮やして一同は帰ってしまった。

この荒川区には現在4300名の登録された朝鮮人がおり、中には先般のメーデー事件、岩之坂上派出所事件その他で首謀者が検挙されているほどの過激分子が集っていた所だが、この事件以来これら朝鮮人の間で「荒川区役所はヤバイ(あぶない)」という情報が流れ、密入国者は登録証の不正交付をこの区役所には頼まなくなったと言われている。

小松さんはその後この事実を秘めていたのが最近当事者の耳に入り入国管理局や荒川区長などの間で同女を表彰しようという話が進められている。

当然のこと

◇小松シマさん談 当然の事をしただけです。朝鮮の人達はよくああいう手を使うので別に仕返しが怖いなどと考えた事はありません。家には三、四回押しかけてきて登録証を作れと公然と持ちかけてくるのです。仕事の話は役所でしましょうといつも断わり続けてきました。http://kasataro.sakura.ne.jp/archives/55  

  • 2015 05.20
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