速報! 「米国側の関係者が例外なく韓国の味方だった」と韓国高官が示唆 みな日本の不当性を理解してくれた

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「米国側の関係者が例外なく韓国の味方だった」と韓国高官が示唆 みな日本の不当性を理解してくれた

1:動物園φ ★:2019/07/14(日) 19:58:03.00 ID:CAP_USER

2019.07.14 18:04

3泊4日間の米国ワシントンDC訪問日程を終えて帰国したキム・ヒョンジョン国家安保室2次長は14日、「(訪米で)当初考えた目標を十分に成し遂げたと思う」とし「日本の措置の不当性をよく説明し、米国側関係者は例外なく、このような立場に共感した」と述べた。

キム次長はこの日、仁川(インチョン)国際空港の入国ゲートで記者たちに会って、「今回、ホワイトハウス関係者、上・下院議員に万遍なく会ったが、日本の措置が北東アジアの安全保障協力に及ぼす影響についてみなが懸念を表し、個人的に(訪米結果に)満足している」と述べた。

キム次長は「特に(米国側関係者は)日米韓の協力が損なわれてはならないという点と、半導体、ディスプレイのグローバル供給システムに影響を及ぼし、米国企業が打撃を受けることがありうるということにも大きな懸念を示した。私たちの立場をよく理解した」と説明した。

中略

キム次長はまた、「韓米はいつでも韓米日の協議を開催できるという立場だが、日本はまだ準備ができていないようだ」と話した。

ハリー・ハリス駐韓米国大使が、最近ソウル某所で国会外交統一委員長の自由韓国党のユン・サンヒョン議員との非公開面談で「今は米国政府が韓日関係を仲介したり、介入する意思はない」と発言したことと関連して、キム次長は「ワシントンとは内容が多少温度差がある」と言及した。

以下略

https://www.yna.co.kr/view/AKR20190714037351001?section=politics/all

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  • 2019 07.15
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