速報! 鳩山元首相が都合の悪い公文書を退任直前に破棄したと自白 辺野古移転の経緯を隠蔽した

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鳩山元首相が都合の悪い公文書を退任直前に破棄したと自白 辺野古移転の経緯を隠蔽した

1:記憶たどり。 ★:2018/12/30(日) 11:09:03.64 ID:CAP_USER9

https://mainichi.jp/articles/20181230/ddm/001/010/072000c

〓鳩山由紀夫元首相(2009年9月~10年6月)が、在任中に自らが保有していた公文書の大半を退任直前に廃棄したと毎日新聞の取材に証言した。沖縄県・米軍普天間飛行場の県外移設問題などに関する一部の文書は個人事務所や自宅に持ち出したものの、政権の全貌が分かる記録は残っていないという。
鳩山氏は「作成元の省庁が保存していると思い捨ててしまったが、省庁で見つからなくなっているものがある」とも証言する。首相が退任する際に公文書を保存するルールはなく、廃棄や散逸の危険にさらされている。

鳩山氏は公文書を廃棄したことを悔やみ、首相が持つ公文書の保管のあり方に一石を投じたいとして、取材に…

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  • 2018 12.31
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