速報! 『”日本企業が凄すぎる”と仰天する専門家』に韓国世論が発狂。日本側の自主的な革新努力をガン無視

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『”日本企業が凄すぎる”と仰天する専門家』に韓国世論が発狂。日本側の自主的な革新努力をガン無視

1: もろ禿 ◆SHINE.1vOk もろ禿HINE! ★@\(^o^)/ 2015/05/29(金) 07:36:13.87 ID:???.net
日本企業好調の原因は円安だけではない・・韓国貿易協会の分析に「日本崩壊と予想した専門家はどこに?」「韓国企業も体質改善に力を…」―韓国ネット (FOCUS-ASIA.COM) – Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150528-00000044-xinhua-cn&pos=5

韓国・世界日報によると、韓国貿易協会東京支部は27日に発表した報告書「日本の主要企業の競争力強化事例」の中で、最近の日本企業の増益の要因について、円安効果ばかりではなく、2008年のリーマン・ショック以降継続してきた体質改善や品質向上などが大きく寄与していると分析した。

日本の上場企業の昨年度の営業利益は、30兆4200億円と、リーマン・ショック以前の2007年よりも4000億円増加した。だが、報告書は2007年に比べると2014年の方が円高であることを指摘。昨年、史上最高の2兆7505億円の営業利益を上げたトヨタ自動車の場合は、その間の人件費も2000億円増加していた。それでも史上最高益を挙げたのは、設計変更や生産設備の効率化などを継続的に行い、コストを削減したためと分析された。

また、日本企業の競争力が強まった要因も、円安による価格競争力の上昇だけでなく、徹底した消費者中心の営業や継続的な研究開発、画期的なマーケティングなどによるものだという。2000年代に米国に進出した富士重工業は、2008年以降7年連続で販売を伸ばし、昨年初めて50万台の販売を達成した。日本市場向けだった車両は米国人にとっては室内が狭く人気がなかったのを改善していった成果だ。大型の車体は日本市場でも大ヒットするという効果をもたらした。

韓国貿易協会のキム・ウンギョン東京支部長は「韓国企業もウォン高に苦しんでいるが、技術力の向上と市場のニーズへの迅速な対応で競争力を強化すべきだ」としている。

この報道に対し、韓国ネットユーザーからは様々なコメントが寄せられた。

「体質改善できたかは分からないが、為替レートで助かっている。逆に現代は苦戦中」

「良心のない迷惑な国、日本。そして親日派の国、韓国」

「日本よりいい成果を上げていたサムスン会長の復帰を願うしかない」

「アベノミクスで日本が崩壊すると予想した専門家は、どこに消えた?」

「グループで比較したら、サムスンはトヨタには負けている。トヨタは子会社が多い」

「現代の車は技術革新が必要。あれだけ稼いでいるのに、車の性能が今一つ」

「不動産の投資をやめて技術開発に注力してきた努力が、円安と重なり、莫大な効果を生み出した」

「ウォンも早く安くしろ。輸出製造の国なのに、このままでは将来が見えない」

「韓国の大企業は、政府に守られ、技術開発より、自国民に高く売りつけて利益を上げている」

「韓国の企業も体質改善に力を入れるべき」

「オバマが日本にあまいから、アベノミクスがうまくいっている」

(編集 MJ)

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  • 2015 05.30
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