速報! 伝説の慰安婦ボットンが『遂に嘘を誤魔化しきれず』色々逃げた模様。凄まじい胡散臭さに日本側は失笑

この記事は1分で読めます

伝説の慰安婦ボットンが『遂に嘘を誤魔化しきれず』色々逃げた模様。凄まじい胡散臭さに日本側は失笑

1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 14:44:34.98 ID:???.net
<慰安婦生存者13人証言>12歳で経験した悪夢…その痛みを包んだ暖かいコート

中央日報日本語版 9月8日(火)10時40分配信

金福善(キム・ボクソン)さんは慰安婦被害を放送で証言すると、周囲の人々から「そんなところに連れられていくとは、どれほど貧しかったのだろうか」という話を聞いて傷を受けた。その後は顔を公開することも、悪夢のようだった当時の記憶を口にすることもなくなった。

先月12日、慶尚南道昌原(チャンウォン)の金福善(キム・ボクソン)さん(83)の家を訪問すると、金さんは壁に静かにもたれてテレビを見ていた。ニュースが放送されるテレビから安倍晋三首相の名前が聞こえた。金さんはすぐに背を向けた。「安倍の話が出てくればテレビを消してしまう。あまりにも憎くて。以前の首相はまだこれほどではなかったが、この人は違う。私たち慰安婦被害者の話を少し聞くべきなのに…」。金さんは12歳の時に日本に連れて行かれた。当時は国民学校(小学校)4年だった。誰かが当時のことを尋ねると、金さんは「はっきりと思い出せない」と答える。あまりにも幼かったということもあるが、それよりは悪夢を口に出したくないからだ。しかし金さんは「言葉で表現できない、日本は…」としながら話を続けた。「私たちが貧しく、もやしを育ててご飯を食べさせたが、警察や日本の人が来て器を足で蹴飛ばした。よい印象がない、日本は。慰安婦の時もあちこちに連れて行かれ、どこかはっきりと分からなかったが、本当に苦しかった」。

金さんは広島の原爆の恐怖も振り返った。「広島県に爆弾が落ちた。その爆弾が落ちたところの近くに私たちがいた。それで布団などを持ってみんな出て行き、堀端に隠れていた。爆弾を受けないように。それははっきりと覚えている」。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150908-00000014-cnippou-kr

続きを読む

  • 2015 09.10
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

注目記事