速報! これが韓国人女性による海外遠征売春の実態です!在日民団や民主党・有田がダンマリなのはなぜ? 

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これが韓国人女性による海外遠征売春の実態です!在日民団や民主党・有田がダンマリなのはなぜ?

売春婦と女衒、それは韓国人にとっては「ただの仕事」でしかない!
 女性の人権を守りたいのなら日本から韓国人売春婦は追い出すべき!

 なでしこりんです。 私がいつも不思議に思うのは「日本は韓国人女性の人権を侵害したニダ!」と世界中で日本の悪口を言いふらしているその韓国人が、世界中で韓国人女性の人権を侵害しまくっているのはなぜなんでしょうね。 それってもしかして「自分たちの犯罪を日本人になすりつけたい」ためでしょうか? 今日は珍しく韓国メディアが「韓国人海外遠征売春婦の実態」を報じています。記事は韓国の「日曜新聞」からです。 

     
      
      何も変わっていない。 なぜならそれは彼女たちにとってはただの仕事だから。

 2011年からアメリカで2年間働いて、オーストラリアを経て昨年初旬に韓国に帰って来たというBさん(28歳・女)は、「アメリカとオーストラリアはチップ文化があって日本よりもたくさんのお金を儲けること ができて、外国の男たちはマナーも良いという話でアメリカ行きを決めた」と説明した。 しかし、Bさんはアメリカに行って1ヶ月も経たないうちに『騙された』という気がしたと言う。

 彼女は、「コリアンタウン内のルームサロンで働いた。この店は値段が高かったが退廃的なルームサロンショー文化を持っている事と、現地で美しい韓国女性に遭えるという点から 平日でも繁盛していた」とし、「そこで応待した客はほとんどが韓国人だった。最初は他地で韓国人に 会えて嬉しい気がしたが、それも少しの間だけだった。ほとんどは高い値段のため元を取ろうとする 考えで来たように思えた。招かれざる客もいて、変態的な行為を露骨に要求する客も多かった」と打ち 明けた。

 稼ぎもイマイチだった。Bさんは1ヶ月200万ウォンから多い時は400万ウォンまで稼いだが、やはり 紹介料と手数料の名目で収入の半分以上は店とブローカーに渡った。残りは整形手術や贅沢品を 買う事に出費した。 (* 1円≒10ウォン 200万ウォン≒20万円)

 ここにまた別の問題があった。体が痛くても病院に行けなかった事。Bさんは、「病院費も高くて保険 にも入る事ができなかった。一度、性病に罹った事があったが、韓人が運営する薬局で薬をもらって 大まかに治すのが全てだった」と話した。    

 アメリカで2年間過ごしたBさんは去る2013年、胸の整形のためにしばらく韓国に帰って来た。この時 に顔見知りのブローカーに、「オーストラリアで働いてみないか」という提案を受けた。このブローカー は、「オーストラリアは一部の地域を除けば売春が合法だ。現地で働く韓国人女性も多く、アメリカよりも楽だ」という言葉でBさんをそそのかした。誘惑に勝てなかった彼女はブローカーの協力を得て パスポートの発給、ビザの申請、航空券を購入して1ヵ月後にオーストラリアに発った。

 Bさんは、「空港に到着すると韓国人の中年男性が名前が書いた立て札を持っていた。自分を 『サムチョン(おじさん)』と呼びなさいといいながら気楽に接しなさいと話した。Bさんが中年男性と 一緒に向かった場所は、シドニー郊外のマンションだった。 2部屋だったが各部屋には2段 ベッドがそれぞれ2~3置かれていて、タンスも二つあった。店の女性11人が滞在する宿舎だった。 Bさんはマンションについて、「部屋代は1週間で100オーストラリアドル(当時為替レートで約11万 ウォン)程度だった。保証金の名目で2週間分払った」と説明した。

 ところでBさんが荷物を開ける前に『サムチョン』は妙な要求をした。自分がパスポートを預かるという のだ。彼はBさんに、「パスポートを失くせば身分を証明する事もできなくて、新たな発給も難しい。 別にコピーを渡す」と話した。大した事はないと思ったBさんはパスポートを素直に渡した。

 Bさんがオーストラリアで働いた場所は、韓国人が運営するマッサージ店だった。シャワー室と寝室 がある各部屋にはマッサージ専用ベッドとテレビ、エアコンなどが装備されていた。入り口から廊下など、各区域ごとに監視カメラも設置されていた。

 収入はアメリカよりは良かった。Bさんは、「1日平均600ドル(70万ウォン)ほど稼いだ。1週間で 3500~4000ドル(400万~470万ウォン)になった」と話した。しかしBさんの手元には半分にも満たな かった。Bさんが稼いだ収入を紹介料、手数料などを含んで3対7程度に分けた。結局Bさんに渡ったお金は1週間に1200ドル(140万ウォン)が全てだった。 業務内容も厳しかった。Bさんは、「平均 10時間から11時間ほど働かなければならなかった。社長が運営する別の店に出張に行ったりした」 と話した。こうしてオーストラリアで3ヶ月を送ったBさん、結局は韓国に帰る決心をしたと 言う。 

  しかし帰国も容易ではなかった。到着した日に店に預けたパスポートを返してもらえなかった。 Bさんは、「彼らはあらゆる言い訳をしながらパスポートを返さなかった。今日、明日と延ばしに延ばして 6ヶ月が経ってしまった。『訴える』と騒ぐとようやくパスポートを返した」と打ち明けた。韓国に帰った時、Bさんの通帳には1000万ウォン程度入っていた。他所で10時間ずつ6ヶ月間売春を通じて稼いだお金である。Bさんは、「2~3年苦労して小さなコーヒーショップを構えるという思いで向かったが、残ったのはそれが全てだった」と悲しんだ。 (日曜新聞 韓国語) http://ilyo.co.kr/?ac=article_view&entry_id=140249#close_kova

    
    東京・鶯谷で行われたデモ。 「ヘイトスピーチ騒動」以後、こういうデモも行えなくなりました。

 とっても 重要なことは、上の記事は「外国の出来事」ではなく、これとまったく同じことが日本でも行われているということです。東京なら新大久保や鶯谷にでおこなわれている「韓国人デルヘル」は韓国人売春のことであり、「パスポートを返さないサムチョン(おじさん)」は在日韓国人の女衒(ぜげん)だということです。やれ「日韓の架け橋」だの「ヘイトスピーチ反対」だのを言ってる連中こそが「韓国人女性の真の敵」なのかも知れません。東京・新大久保や大阪・鶴橋での「反韓デモ」がつぶされた背景に韓国人の売春ビジネスがあったとしたら・・・・・。東京では都知事まで「韓国マンセー」みたいです。恐ろしいことだと思います。 By なでしこりん

  • 2015 09.05
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