速報! 在日韓国人に「徴兵令」来るかも? 在日韓国人の中には自主的に志願する青年も登場! 

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在日韓国人に「徴兵令」来るかも? 在日韓国人の中には自主的に志願する青年も登場!

北朝鮮の出方しだいで韓国政府による在日韓国人への徴兵来る!
 在日韓国人の中にはすでに「自主的に韓国での兵役」に志願する者も!

 なでしこりんです。 北朝鮮と韓国による砲撃戦。大局的観点からすると、朝鮮人と韓国人が戦争を再開し、消滅することは、日本の未来にとっては「大きな国益」だと私は思います。世界に存在する反日国家は3ヶ国。そのうちの2ヶ国が同時に消滅することに、私は快哉を叫ばずにはおられないでしょう。韓国という国家、北朝鮮という国家はそれほどまでに日本国民から憎悪を買っているのです。私は、朝鮮半島には「情けは無用」とさえ思っています。

       

 もちろん、北朝鮮の金正恩に「ソウル攻撃」を決断できるほどの決断力があるかは疑問です。でも、古来、戦争のいくつかは指揮官の「戦闘、始め!」の号令で始まったものではありません。「日中戦争」のきっかけになったとされる「盧溝橋事件」もまた中国兵による「一発の銃弾」が引き起こしたもとのされています。戦争のきっかけはどこにでもあり、どこにでも作れるんです。

        

 私たち日本は、それこそ「対岸の花火」気分でこの記事を読んでいるわけですが、在日韓国人や在日朝鮮人にとっては「対岸の花火」ではなく「実家の火事」なんでしょう。朝鮮総連系の在日韓国人は5万人と言いますが、そのうちのどれだけが「徴兵対象者」になるかはまったく不明です。(おそらく全員です)。一方、在日韓国人の「徴兵対象者」は19歳から37歳までの男子であり、これは韓国兵務長がその該当者を「3万4371人」と公表しています。しかも、1994年以降に生まれた在日韓国人男子については「韓国滞在日数が90日を越える」と自動的に徴兵対象者になります。在日関連ではこんな記事も!

    
      父親の朴正碩さんと合格を喜ぶ哲勇君(右)

 韓国軍の精鋭、海兵隊に在日同胞2世の朴哲勇君(20、東京)が合格した。兵務庁によると、在日同胞が自ら海兵隊に志願したのは極めて珍しいという。今年は1000人の募集に約7000人が志願。競争率7倍の狭き門となった。(中略) 哲勇君は東京韓国学校中等部2年を修了してから中国へ留学。天津で語学の基礎を学んだ。現在、北京師範大学貿易経済学科に在籍中。兵役には大学を2年休学して就く。趣味は格闘技。父親の朴正碩氏(51)は民団東京・豊島支部副議長。(textream)http://textream.yahoo.co.jp/message/1143583/a43a4nbbv7obbv8na4k0l8c0a1a28c0a4a4a4bfa4a4a1aa/1/55075

 実際、在日韓国人の中にはすでに「自主的に兵役に応じる」という愛国心にあふれた在日韓国人青年も登場しています。私はこういう在日韓国人の方が、日本で反日運動に生きがいを感じている在日よりは「まとも」だと思いますね。でもね、遅かれ早かれ、日本国内の在日韓国人が「徴兵対象者」になるのは当然でしょ! だって、在日韓国人は韓国国籍を持ち、韓国政治への参政権さえ持っているのですから。韓国人は韓国のために尽くすべきでしょう。私たち日本人は日本のために尽くしますから!でしょ?  By なでしこりん

  • 2015 08.21
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