速報! 支援者の言葉を聞いた山尾志桜里が『思わずドン引きする』珍事が発生。支援者は不倫疑惑そのものを封殺

この記事は1分で読めます

支援者の言葉を聞いた山尾志桜里が『思わずドン引きする』珍事が発生。支援者は不倫疑惑そのものを封殺

1: 名無しさん 2017/09/25(月) 11:54:03.16 ID:gbAcMLEl0 BE:384148533-PLT(15000) ポイント特典
 週刊文春に34歳の弁護士との密会が報じられた今月7日、国会内で「男女の関係はなかった」と否定した後は、公の場に姿を見せていなかった山尾氏が約2週間ぶりに表舞台に出てきた。

 愛知県尾張旭市で地元で支援者への説明を行うため、22日午後2時半ごろ、山尾氏が定刻ギリギリで会場入りすると、50人を超える報道陣が殺到し、騒然とした雰囲気となった。

 白のワンピースに紺のジャケット姿の山尾氏は、高齢者を中心とした約80人の支援者を前に、弁護士との男女関係を改めて否定した上で「(愛知7区で)政治家としての土台をつくってくれていた矢先に、その積み上げを大きく傷つけてしまった」と陳謝した。

 そして、「憲法問題で安倍政権と対峙(たいじ)させてほしい」「無所属で直近の選挙に挑戦させていただきたい」と呼びかけると、会場からは「がんばれよっ!」と声が飛ぶ。

 50分足らずで会はお開きとなり、山尾氏は次の支援団体が待つ会場へ急行した。支援者は不倫疑惑について「本人がやってないっていったらね、やってないのよ」(女性)、「世間を見りゃね、そんな男と女、たっくさんいるよ」(男性)と寛容な姿勢だった。

 午後4時ごろに始まった瀬戸市内での会合でも、山尾氏はほぼ同じ言葉を口にし、拍手を浴びた。熱気と降り始めた雨のせいか会場は蒸し暑く、山尾氏の顔は汗でテカテカとなり、首筋をぬぐうような姿も見せた。

 支援者とのやりとりで山尾氏は、陳情に応じてくれたという男性の話に涙したほか、女性から「相手の弁護士は自民党が(山尾氏をおとしめるために)仕組んだ刺客じゃないかなと思う」とまさかの陰謀論も飛び出すと、「ご意見を承りました」と戸惑いの表情を浮かべる一幕もあった。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170925/soc1709250010-n2.html

続きを読む

  • 2017 09.26
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

注目記事