速報! 民進党・蓮舫が『二重国籍問題への”致命的本音”を吐いて』有権者が騒然。従来の発言は全部ウソだと自白

この記事は2分で読めます

民進党・蓮舫が『二重国籍問題への”致命的本音”を吐いて』有権者が騒然。従来の発言は全部ウソだと自白

1:(^ェ^) ★@\(^o^)/:2017/06/04(日) 17:52:08.87 ID:CAP_USER9.net

http://netgeek.biz/archives/97515

民進党の蓮舫代表が党幹部が集まる会合で、二重国籍問題について正直な心中を語っていたことが分かった。

「お前らに対しては別に悪いとは思ってない。何か問題あるんですか?」

renho-meiwaku

これぞまさしく蓮舫代表の本音といったところ。表向きは勘違いと手続きミスがあったとして営業スマイルで謝罪していたが、本音では全く悪いと思っていなかったのだ。その理由は国民にも党関係者にも直接迷惑をかけていないから。

蓮舫代表の考えでは手続きで手間をとらせた台湾駐日代表部にだけ申し訳ないと思っているらしい。そしてトドメの台詞は「他に何か問題があるんですか?」。支持率を低迷させたにもかかわらず方針を変えようとしない蓮舫代表に民進党幹部たちはうんざり。

さらに記事にもある通り、ベロベロに酔っ払って「私は役人より勉強している」などと吹聴していたという。

それにもかかわらず蓮舫代表からは知性を感じない。

(1)6月1日の記者会見。戦略がないと認めてしまった。

新聞各社の都議選に関するアンケート調査で、民進党に投票するという人が3%という、共産党を下回る結果に。野田幹事長「投票日まで頑張る」https://t.co/NebpGqn5cR 6/1の蓮舫「狙いはない。とにかく頑張る」党首と幹事長がノープランかい!。ダメだこりゃ #都議選 pic.twitter.com/C3VdclHI5B
— camomille (@camomillem) 2017年6月1日

記者「民進党の支持率が共産党を下回っています。今後の狙いは?」

蓮舫「狙いはありません。とにかく頑張っている仲間を応援する。これに尽きると思います」

リーダーシップを発揮して組織を正しい方向に導くのではなく、ただ頑張るという方針のみ。これでは成果は出るはずはない。

(2)「二重」という言葉を耳にした途端、動揺して瞬きが増える蓮舫代表。

【蓮舫記者会見】
テレ朝記者「昨日安住代行が小池知事に対して二重党籍などと批判していたが、今日知事は自民党を離党した。その判断をどう考えるか」
蓮舫「うん…私が判断するものではないと思います」
自分の二重国籍問題が頭によぎったのかすげえ顔に出ててワロタ(笑)#kokkai pic.twitter.com/174E15Uaec
— ブルー (@blue_kbx) 2017年6月1日

記者「昨日、安住代行が小池知事に対して二重党籍と批判されていました。小池都知事の判断について蓮舫代表はどのように判断しているでしょうか?」

蓮舫「うん…私が判断するものではないと思います(笑)メディアの皆さまの判断じゃないでしょうか」

攻撃は慣れているのに防御はめっぽう弱いのが蓮舫代表の特徴だ。

以下ソース

続きを読む

  • 2017 06.05
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

注目記事