速報! 日本共産党の機関紙・赤旗がデマ報道!白い作業服を核防護服と誤報!ウソで恐怖をあおりたいの? 

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日本共産党の機関紙・赤旗がデマ報道!白い作業服を核防護服と誤報!ウソで恐怖をあおりたいの?

そもそも白いタイベック(防護服)では放射能は防げませんが・・・

…..赤旗記者(共産党員)はタイベックを見ると「核防護服」に見えるらしい。


…..なでしこりんです。共産党のしんぶん赤旗のことを「ウソはた」と呼ぶそうですね。赤旗にウソばっかり書いていますからね。これは12月18日付けの「ウソはた」の記事のようですが、「核防護服で米兵が作業 オスプレイ墜落現場 放射性物質の回収か」という見出しが躍っています。でも写真をよく見ると、アメリカ軍の回収チームは頭には何もかぶっていません。この時点で「おかしい」と思うのが常識ある人の視点。赤旗の記者は100%共産党員ですが、共産党員ってやっぱりバカのようです。そして、こんなおバカさんたちが「反原発」をあおっているんですね!

….防護服 と言えばこの人たちのことをすぐに思い出します。それは民主党政権時代の岡田克也と枝野幸男。福島を視察した際に撮られた写真から、当時の民主党内にあった「放射能への過剰反応」が見て取れます。周囲の人たちと岡田・枝野の違いを見れば、思わず笑わずにはおれられません。蓮舫が双子を海外に逃がしたのは翌年の春のことです。

….岡田と枝野が着ている防護服は米デュポン社のタイベック。でもこの防護服、本当は「放射能を防ぐ防護服ではない」のです。タイベックスはあくまでも「防塵服」であって、実際、放射能を防ぐには「鉛の服」がいるんだとか。民主党や共産党による異常なまでの無知から来る過剰反応と、韓国人による「チョッパリは放射能サル」という侮辱の根っこは同じなんでしょうね無知が恐怖を生むのです。韓国人による「福島差別」は今も続いていますが、そのことを批判するメディアが日本にないのは残念なことです。

….ちなみに 昨日流れたニュースでは、民進党の支持者は60歳以上ばかりだそうです。そういえば共産党の支持者も60歳以上ばかり。60歳以上の方でも聡明な日本人はいますが、民進党や共産党を支持している老人たちは、ただの防塵服でさえ「格防護服」と思い込んでしまうのでしょう。民進党や共産党の支持者の皆さんには「だまされないようにもっと勉強してね!」と申しあげたいです。ところで日本共産党の機関紙「ウソはた」は記事の訂正と謝罪をおこなったのでしょうか? パヨクたちは、間違った時は「ごめんなさい」が言える人になってくださいね。日本人ならば・・・! By なでしこりん

  • 2016 12.21
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