速報! 許せない!在日韓国人・民団が日本の教科書内容に内政干渉!在日韓国人はただの外国人でしかない! 

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許せない!在日韓国人・民団が日本の教科書内容に内政干渉!在日韓国人はただの外国人でしかない!

いいですか!在日韓国人は韓国に忠誠を誓う韓国人なんですよ!

   外国人が日本の内政に干渉することを放置しては絶対にだめです!

 なでしこりんです。日本国内には「朝鮮学校」と呼ばれる組織があるのはご存知でしょう。一般的に、朝鮮学校は北朝鮮の金王朝への絶対服従を誓い、北朝鮮の「主体思想」に基づく教育を行っているのですが、朝鮮語を学べるという理由で在日韓国人生徒も多く、すでに在籍者の半数近くは韓国籍という話もあるぐらいです。 

    

    以下、ぜ~んぶ在日韓国人・民団の韓国研修の写真です!

 「在日韓国人の3世、4世は朝鮮語ができない」というのはあれはウソ!そもそも、反日に燃えている在日韓国人が祖国韓国の母国語を習得できていないはずがありませよね。民団だって、在日韓国人っを「竹島」に上陸させるほどの韓国愛に満ち満ちた集団ですから。在日韓国人が韓国の兵役の対象になっても何も困ることはないはずです。さて、今日はまたもや在日韓国人・民団がおかしなことをやっていますよ。ほんと、在日は「いいとこ取り」してないで、さっさと韓国に帰ればいいんです!

    
           

 夏に行われる中学校歴史・公民的分野の教科書採択を前に、民団は全国で、 「近隣諸国と友好親善を育む教科書」の採択を求める要望活動を展開している。

 民団東京本部(金秀吉団長)は6月30日、都庁を訪れ、近隣諸国を尊重する情緒 を培い、在日韓国人子弟との友情を育てるうえで最適な教科書を選ぶよう都教委 (中井敬三教育長)に求めた。同本部から金昌世・安容範両副団長、鄭文吉事務 局長らが出席した。

 要望書提出を終え、懇談の席で民団側は、育鵬社と自由社教科書に見られる 偏向的な記述を具体的に指摘しながら、「こうした戦前回帰とも思える国粋主義的 な教科書を採択したとするならば、アジアの人たちに向かって、どうぞ東京に来て くださいと自信をもって言えるのだろうか」と疑問を投げかけ、公正な採択を呼び かけた。 (民団新聞 2015.7.8 )
http://www.mindan.org/front/newsDetail.php?category=0&newsid=20611

      

  日本国内にも韓国系の学校はあります。

 

  •   建国小学校・中学校・高等学校(幼稚園)    大阪
  •   金剛学園小学校・中学校・高等学校       大阪
  •   京都国際中学校・高等学校             京都  
  •   青丘学院つくば中学校・高等学校         茨城
  •    *以上4校は一条校

  •   コリア国際学園                    大阪
  •   東京韓国学校                     東京 
  •    *以上2校は非一条校               

            
       

              「在日韓国人・民団による「竹島」不法上陸の証拠写真


     大阪 にある「コリア国際学園」と東京にある「東京韓国学校」は、朝鮮学校と同じく、日本の「学校教育法の第一条に該当しない組織のため、日本国内にありながら「韓国の教科書」を採択しています。以前、このブログでもご紹介しました「韓国人が大和朝廷を作ったニダ」というトンデモ教科書で授業をやっているわけです。ここには在日韓国人も通っています。では民団関係者は「韓国学校は日本を侮辱する教科書の使用を止めるニダ!」と要求するかと言えば・・・・それは絶対にしない。在日韓国人・民団は「日本は批判しても韓国は批判しない(できない)」んです。

     在日韓国人・民団による「日本の教科書への妨害行為」は過去にも行われています。これは東京・杉並区での実態です。少し長い文章ですが最後までお読みくださいね! By なでしこりん

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     平成17年8月、東京都杉並区の議場。60席ほどの2階傍聴席に殺気だった集団が詰めかけていた。「そんな教科書を許していいのか」「恥を知れ」。山田宏区長 (52) が答弁するたびに傍聴席では激しいやじと怒号が飛び交った。

     区教委がこの年、18年度から中学校で使う歴史教科書について、日本の歩みの負の面を強調した「自虐史観」からの脱却を掲げる扶桑社発行の教科書を採択した。これに対し、集団は「歴史を歪曲 (わいきよく) するものだ」と反発、採択を撤回させようと議場に押しかけたのだ。 議長が何度も傍聴人に「静粛に」と注意しても、「引っ込め」と罵声 (ばせい) が浴びせられた。 本会議終了後も集団は区長室前に押しかけ、「区長を出せ」と叫び続けた。  

     衆院議員を経て11年から区政を担う山田区長は「常軌を逸した抗議活動。こんな事態は経験したことがない」と振り返った。当時、杉並区が扶桑社版を採択する可能性が高いと報じられると、山田区長のもとには在日本大韓民国民団 (民団) の各支部などから抗議の手紙やファクスが殺到した。議場に詰めかけた集団にも民団関係者の姿が多くみられたという。

     「合法的な活動だ」と主張する民団関係者に対し、山田区長は「外国人が私たちの子弟の教育内容に関与するのは内政干渉」と指摘し、民団が求める永住外国人への地方参政権に強い危機感を訴えた。 「参政権を与えたら必ず活動がエスカレートする。日韓両国は歴史認識でかなり意見が違う。信念のない首長や議員なら、波風を立てないように彼らの意見になびいてしまうだろう」 。このエピソードは、地方参政権ぐらい与えてもいい-という安易な容認論を揺るがせる説得力をもつ。

     自治体の意思はときに国政を左右する。参政権反対派からは安全保障への影響を懸念する声が上がる。 外国人が米軍・自衛隊基地の所在地のほか、朝鮮半島に近い対馬 (長崎県) など国境付近の自治体に集団移住すれば、地方選挙の当落で一定の影響力を及ぼすことが可能だ。韓国の不法占拠が続く竹島 (島根県、韓国名・独島) などの領土問題でも自治体の意思に介入できる余地が生じる。「本国と日本のどちらに忠誠を誓うのか。韓国に有利な行動をとることは韓国国民としての在日の義務でもあるが、二重国民のようなすっきりしない感情を残す」と山田区長。http://hoi333.blog.fc2.com/blog-entry-250.html?sp

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      あなたは在日韓国朝鮮人にだまされていませんか?

       日本を敵視することを教え込まれた民族集団は危険です。

        私たち世代は日本の子どもたちを守るために何をなすべきですか?

    • 2015 07.19
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