速報! ”韓国が魔改造した讃岐うどん”が『致命的に何かを間違えている』と日本側仰天。明らかなデマが流布されている模様

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”韓国が魔改造した讃岐うどん”が『致命的に何かを間違えている』と日本側仰天。明らかなデマが流布されている模様

1:HONEY MILKφ ★@\(^o^)/:2016/11/06(日) 13:14:01.16 ID:CAP_USER.net

『ペク・ジョンウォンの三大天王』でペク・ジョンウォンが、粉食屋のセットメニューとしてよく出ている仲良しコンビのウドン(うどん)とトンカス(とんかつ)の美味しい店を探しに行った。

5日に放送されたSBS『ペク・ジョンウォンの三大天王』でペク・ジョンウォンは、冬が来れば思い出すメニューのウドン(うどん)とトンカス(とんかつ)の美味しい店を探し出し、それぞれ2カ所ずつ選定した。

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まずペク・ジョンウォンが探した美味しい店は、最近SNSでHOTな話題を集めているソウル弘益(ホンイク)大学のチジュドンカス(チーズとんかつ)の美味しい店、『※ホンガチュ』だった。 この店はピジャチジュ(ピザチーズ)を肉に巻いて揚げた後、切り口からチジュ(チーズ)が柔らかくとろけ出るチジュ(チーズ)巻きのチジュドンカス(チーズとんかつ)で、目と口を楽しませてくれる場所だ。
※ホンガチュ=たぶん、『弘かつ』って言いたいのだと思います。

ペク・ジョンウォンは『ホンガチュ』のチジュドンカス(チーズとんかつ)に対し、「ピジャチジュ(ピザチーズ)を油で揚げたチジュスティク(チーズスティック)と似ているが、肉を巻いて揚げた食感がより一層特別だ」とし、特に柔らかく溶け出すピジャチジュ(ピザチーズ)を全くこぼれないように切る包丁捌きが一級だと強調した。また、味も既存のトンガスソス(とんかつソース)だけではなく、タルギ(いちご)とパナナ(バナナ)味のソースを一緒に出して、トンカス(とんかつ)の味をより一層一味変えて楽しめるという点も注目を集めた。

ペク・ジョンウォンが2番目で探したトンカス(とんかつ)の美味しい店は、全羅南道(チョンラナムド)順天(スンチョン)の深い山奥に位置する『ソンチマウル(送致村?)』だった。順天市内から車に乗ってかなり長時間の街はずれの山道に位置する『ソンチマウル』は、平凡に見えるが特別な秘法がいっぱいの軽洋食トンカス(トンガス)で、周辺に人影が全く無い場所にもかかわらず門前成市を成すトンカス(とんかつ)の美味しい店だ。

『ソンチマウル』の軽洋食トンカス(トンガス)は、豚肉をみじん切りにした後パインエプルソス(パイナップルソース)に半日以上寝かして肉を柔らかくして、ソースもカムジャ(じゃがいも)とタンオバク(かぼちゃ)、ヤンパ(たまねぎ)を丸ごとすり潰した手作りソースを使い、カムジャ(じゃがいも)とタンオバク(かぼちゃ)が適度な食感で特別な味を提供する。ペク・ジョンウォンはこれに自家製のオイ・ピクル(きゅうりのピクルス)とオイ・ムチム(きゅうりの和えも)のが添えられれば、より一層トンカス(とんかつ)の味が際立つと評価した。

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豚カツに対立するウドン(うどん)の美味しい店では、まずソウル普門洞(ホムンドン)のトルネムビウドン(石鍋うどん)の美味しい店、『ソダム』が紹介された。ペク・ジョンウォンは、「日本ではウドンミョン(うどんの麺)の食感を重要視するためネウドン(冷たいうどん)を好んで食べる方だが、韓国ではウドン(うどん)のグクムル(汁)を飲む文化が発展した」とし、「ソダムのトルネムビウドン(石鍋うどん)こそ韓国式ウドン(うどん)の代表的な例だ」と説明した。

『ソダム』のトルネムビウドン(石鍋うどん)はムルチ(カタクチイワシ)などで丹念に出した肉水(スープ)に、日本のサヌキウドン(讃岐うどん)の名産地であるシコク・カガワヒョン(四国・香川県)のように、直接生地を足で踏むチョクタ(?)で作った歯応えのある麺、そしてコグマ・ティギム(さつまいもの天ぷら)と様々なオムク(練り物の総称=かまぼこ)、ドルネムビ(石鍋)の中で柔らかく半熟に煮えていくナルゲラン(生卵)など、盛りだくさんで有名なでペク・ジョンウォンの好みを満たした。

ソース:スポーツQ(韓国語)
http://www.sportsq.co.kr/news/articleView.html?idxno=209748

>>2につづく

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  • 2016 11.07
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