速報! 北朝鮮が狙うのは、ケネディー大使や駐日アメリカ大使館?今問われているのは日本の治安能力! 

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北朝鮮が狙うのは、ケネディー大使や駐日アメリカ大使館?今問われているのは日本の治安能力!

北朝鮮のテロ攻撃の対象は在日アメリカ大使と大使館では?
 ….日本の自由を悪用する工作員たちを自由にさせちゃ絶対にダメ!

 …..なでしこりんです。北朝鮮が10月10日に「長距離ミサイル」を発射する兆候があるそうです。喧嘩は言葉の挑発から始まり、やがては殴り合いになるわけですが、北朝鮮による「声闘」はすでに限界を超えており、アメリカがいつ軍事行動を取ってもおかしくない状況になってきました。記事は「FNN」からです。

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 …..朝鮮中央テレビは、「アメリカは近い将来、われわれの生命を狙った自分たちの矛先が、むしろ自分たちの息の根を止めることになる、身震いするような現実に直面することになるだろう」と伝えた。

  …..北朝鮮の朝鮮中央テレビは6日夜、外務省報道官の談話を発表し、対北朝鮮制裁を強化するアメリカのオバマ大統領を呼び捨てにし、「北朝鮮を核兵器高度化へと後押しし、核の強国にするという結果を招いた」と切り捨てた。

 …..さらに、「政治的・軍事的対決で連戦連敗した敗者の断末魔のあがきにすぎない」と挑発。
10日の朝鮮労働党記念日に向けて、周辺国の警戒が高まっている
。(FNNhttp://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20161007-00000346-fnn-int

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 …..朝鮮人が 「大声を出して喧嘩する」ことを「声闘(ソント)」と呼ぶそうですが、在日韓国朝鮮人の中にもいますよね。やたら大声を出していきがっているのが!そういうのは2、3発引っぱたけば・・・・。でも、「恨み1000年の民族」ですからね、相手にしないのが賢明でしょう。でも、アメリカ人はどうでしょうか? 私は北朝鮮の声明を聞いて、アメリカ映画「エンド・オブ・ホワイトハウス」を思い出しました。

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 …..エンド・オブ・ホワイトハウス』(原題: Olympus Has Fallen)は、2013年制作のアメリカ合衆国の映画。ホワイトハウスが北朝鮮のテロリストに占拠され、合衆国大統領が人質にとられたという設定で描くアクション・スリラー映画。

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 …..この映画、韓国の大統領一行がアメリカを訪問した際にテロが発生するのですが、なんと韓国大統領のボディーガードも北朝鮮の工作員という設定。これはなかなか「意味深」だと思います。実際、日本に寄生する韓国系民団の中にも北朝鮮・朝鮮総連の工作員はいるでしょうし、朝鮮人は「なりすまし」が得意ですからね。

 …..映画の中 では北朝鮮の特殊部隊がホワイトハウスを占拠するのですが、これはさすがに難しい。アメリカ人だってバカじゃないですから、韓国も北朝鮮も同様に見ているでしょう。セキュリティーにおいては「朝鮮人は要注意指定」されているはずです。朝鮮人に甘いのは日本だけです。

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 …..現実に 北朝鮮が攻撃するとしたら、それはアメリカのワシントンではなく日本の東京・六本木だと思いますよ。「六本木はないでしょ!」と思われるかもしれませんが、駐日アメリカ合衆国大使館があるのは六本木。住所では東京都港区赤坂一丁目10番5号です。

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……………………………………..狙われるならこの人!

 …..外側から 見る限り、アメリカ大使館は無防備だと思います。一応、東京の市谷には防衛省があり、迎撃ミサイルは配備しているようですが、高高度から落下してくるミサイルを打ち落とすのは至難のわざですよね。

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 …..同時に 発生するのが北朝鮮工作員によるテロ攻撃。私たち日本人は直感で日本人と朝鮮人を識別できますが、アメリカ人には無理。アメリカ映画では日本人名の役を中国人や朝鮮人が演じるのはしょっちゅう。アメリカ人には見分けがつかないのでしょう。だから、在日工作員がアメリカの要人やアメリカの施設を攻撃するのは容易。日本側がよほどしっかり管理しない限りテロは防げません。今、問われているのは日本の「危機管理能力」です。日本もテロ社会とは無縁ではありません。By なでしこりん

  • 2016 10.08
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