速報! ”連戦連敗中の韓国企業”が『日本を絶対に諦めない』と凄まじい執着を吐露。我々には日本市場が絶対に必要だ

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”連戦連敗中の韓国企業”が『日本を絶対に諦めない』と凄まじい執着を吐露。我々には日本市場が絶対に必要だ

1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/08/28(日) 22:54:36.87 ID:CAP_USER.net

<光復(解放)71年> ③ 開かれない日本市場…積もる対日赤字
聯合ニュース 韓国語

昨年、サムスン電子は日本に輸出するフラッグシップスマートフォン『ギャラクシーS6』から『SAMSUNG』ブランドを外さなければならなかった。ひたすら『ギャラクシー』のロゴだけ入れてサムスンの商標は外してしまったのだ。

アップルが掌握している日本市場をどうにか突き抜けようとする苦肉の策だった。

世界1位の占有率を誇るサムスンのスマートフォンさえ唯一、日本だけでは下位圏をさ迷っている。

昨年基準の日本スマートフォン市場でサムスンの占有率は6%で“マイナー”水準だ。LG電子は主要占有率統計に取られていないほどだ。

アップルの『アイフォン』と自国産スマートフォンを格別に好む日本の消費者の傾向のためでもあるが、機器の耐久性と機能を気難しく問う独特の現地の好みをきちんと攻略できなかったせいもある。

◇日本に販売法人出してみてもお金だけ使う

テレビをはじめとする家電はさらに劣悪だ。世界テレビ市場1,2位のサムスン、LGの日本国内占有率は事実上“ゼロ”に近い。

2000年代中盤、サムスンがヒット作のボルドーテレビで日本市場攻略を本格化したが、有意な占有率を確保できなかった。ソニー、パナソニック、シャープなどそうそうたる企業らが構えた鉄甕城はびくともしなかった。

家電業界関係者は「日本で販売法人やマーケティング組織を運営してみても費用だけよりかかるという敗北主義が相変わらずだ」としてため息を吐いた。

それも最近では変化の兆しも見える。今年出したサムスンの主力スマートフォン『ギャラクシーS7エッジ』は最近、日本市場で異例に販売が大幅に増えたし、“ファブレット最高峰”『ギャラクシー