速報! ”取材拒否を通告された記者”が『ゲスの極みな発言』を連発して周囲唖然。信じがたい本音を赤裸々に吐露

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”取材拒否を通告された記者”が『ゲスの極みな発言』を連発して周囲唖然。信じがたい本音を赤裸々に吐露

1: シャイニングウィザード(茸)@\(^o^)/:2016/06/25(土) 16:15:48.90 ID:GkWAHiL00 BE:288582569-PLT(14401)

市川海老蔵夫人・小林麻央さんの闘病が報じられている。ずいぶんと前になるが、ある狂言師一家に密着したり、七代目市川染五郎さんら歌舞伎役者に取材した際、彼らの幼少時の稽古の厳しささながら、“梨園の妻”の大変さを教えてもらったことがある。

 歌舞伎役者に嫁ぐからには命をかける覚悟がなければ務まらないと言われたほどで、だから麻央さんの回復は私も願ってやまないが、他方、海老蔵氏が要請したという取材自粛のお願いにはちょっと首を傾げているのである。

  〈人の命に関わることです。よろしくお願いします。マオ本人の負担になるような撮影はやめてください〉

 今月十日夜のブログに、海老蔵氏はこう綴った。そして、九日に会見を開き、麻央さんの病状を打ち明けたのは、実家周辺への取材を自粛してほしかったからだと説明する。その後も海老蔵氏は取材陣に自粛を要請する旨を綴り、十七日のお願いで自粛要請は五回を数えるに及んだとのことだ。

  〈多くの記事を目にします。まおのことに関しましては雑誌の方々、静かに見守ってください。よろしくお願いします。何度も何度も申し訳ございません〉(17日)

 海老蔵氏の気持ちは理解しているが、しかし、そこで“はい”と引き下がったら、雑誌メディアは存在意義を失う。と同時に、海老蔵氏はその自粛要請がご自身とメディアとの決別を意味していることを理解しているだろうか? 

 取材を自粛もしくは切り上げる条件として、私たち現場の取材者は海老蔵氏にこんなことを申し出るだろう。であれば、今後はご子息の襲名・ご披露に関する取材および舞台・公演の宣伝を自粛させてもらいます、と。これは海老蔵氏だけでなく、すべての芸能人に言えることなのだ。婚約だ結婚だの慶事のときにはマスコミを呼んで幸せアピールに余念がない一方で別居だ離婚だ不倫だとスキャンダルのときは逃げるのはどうなのかと。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160625-00093630-diamond-soci

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  • 2016 06.26
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