速報! 桜井誠・前在特会会長の都知事選出馬に思うこと 「ファイト」 By なでしこりん 

この記事は2分で読めます

桜井誠・前在特会会長の都知事選出馬に思うこと 「ファイト」 By なでしこりん

ファイト! 闘う君の歌を 闘わない奴等が笑うだろう。
…..都知事選の中で「在日特権」が暴露されることを心から願う!

…..なでしこりんです
。東京都知事の座から売国奴・舛添要一を追放できたことは「日本国民全体の勝利だ」と私は思っています。もし、東京韓国学校(若松町)の移転謀議が成功していたら、韓国政府と民団は安い使用料で「矢来町」に韓国学校を移転し、若松町の40億円以上の土地を売り払っていたでしょう。舛添の辞任は6月21日ですからまだ油断はできませんが、日本の民主主義がうまく機能していることを信じたいと思います。

……………………… 

さて、7月31日に東京都知事選の投票が予定されています。現時点での立候補者はまだ確定していませんが、私が願っていた「櫻井よしこ」さんの立候補の気運はないようです。「嵐」メンバーの 櫻井翔くんのパパの「櫻井俊」・総務省事務次官の名前もあがっていますが、ご本人にはその意思はないもよう。「櫻井さんは両方とも無理か?」と思っていましたら、「もう一人の桜井さんが立候補」の話題がネットでは絶賛拡散中とのこと。

…………………….. 

…..私は、前在特会会長の桜井誠氏については「在日特権を許さない市民の会」の初期の段階から注目していましたし、東京・新大久保における「反韓デモ」においても桜井誠氏の近くでデモに参加したこともあります。個人的には、「桜井さんがもっと紳士的な人物ならば、彼への社会的評価はもっと違ったはずなのに」と思っています。

……………….. 

…..もちろん、私は「ヘイトスピーチ禁止法」ができる原因を作った責任が桜井さんや在特会にあるとは見ていません。私は桜井さんの行動を全面支持はしませんが、少なくとも「私は桜井さん側の人間」です。「ヘイトスピーチ禁止法」 ができた最大の原因は「韓国政府による工作」であり、そこには在日民団も朝鮮総連も関係しています。法制化の中心になったのは、自民・公明・民進・共産・社民の議員が参加している「日韓議連」。韓国政府が日韓議連の議員を動かした力が大きいと私は見ています。

……………………………………… 

…..桜井さん が「大嫌韓時代」で得た印税を言論活動に使うことを決意されたことには敬意を表しますし、東京都知事選挙の場で、「在日特権を許さない」という主張をされることはとても有意義なことだと思います。もちろん、桜井さんの発言を、暴力を使って黙らせようとする連中もいるでしょう。桜井さんにはどうかご自身の安全に十分注意をしていただき、在日特権という「日本の闇の部分」を暴き出していただきたい。最後に中島みゆきの歌を私からのメッセージに代えます。

…..「ファイト!闘う君の歌を  闘わない奴等が笑うだろう。 ファイト!冷たい水の中を 震えながらのぼってゆけ」。 ファイト~! By なでしこりん 

……….

  • 2016 06.23
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

注目記事