速報! 日本上陸の”韓国老舗企業”が『物凄く駄目なフラグ』を成立中。韓国No.1企業の日本事業も盛大に炎上

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日本上陸の”韓国老舗企業”が『物凄く駄目なフラグ』を成立中。韓国No.1企業の日本事業も盛大に炎上

1: 鴉 ★@\(^o^)/ 2015/06/28(日) 19:55:55.94 ID:???.net
★韓国人気チェーン「KyoChonチキン」9月に上陸 「逆風」の日本でやっていけるのか

韓国の人気フライドチキンチェーン「KyoChonチキン」が、2015年9月に日本での1号店を東京・六本木にオープンする。

KyoChonチキンは、2006年の米国進出に続き、中国やインドネシア、マレーシア、フィリピン、タイの6か国に1000店舗以上を展開する、いまや世界的なチキンブランドに成長した。

◾︎「チキンとビール」がコンセプト

日本のJASDAQ市場に株式を上場するレッド・プラネット・ジャパン傘下のレッド・プラネット・フーズは、「KyoChonチキン」を展開する韓国のKyoChon F&Bとあいだでのジョイントベンチャー(JV)、「KyoChon Asia Development」を設立することで合意したと、2015年6月18日に発表した。

同時に、レッド・プラネット・フーズの子会社として「キョチョン・ジャパン」を設立。日本でのブランド管理や店舗の運営に当たっていく。

東京・六本木には「チキンとビール」をコンセプトに、264平方メートル(約80坪)の規模で出店。さらに、2016年末までに東京を中心に追加出店を予定するほか、JVを通じて香港のショッピングモールや、マカオや中国広東省、台湾、シンガポールにも展開する計画という。

「KyoChonチキン」は1991年に韓国で生まれた老舗のフライドチキンチェーン。鶏やにんにく、唐辛子などの産地や鮮度にこだわった、食の安全と健康を最優先する姿勢や、便利なデリバリースタイルが、韓国では大好評。その味は甘辛い醤油ベースのオリジナルソースで、味付けした後に揚げることでサッパリしながらも味はしっかり。かぶりつけば、パリッと香ばしい皮の食感が楽しめる。

メニューには、高品質の韓国産唐辛子を使った「KyoChonレッドオリジナル」や、骨なしの「KyoChonサルサルチキン」、もも肉と手羽先だけの「combo」などを用意。好みでジャンバラヤソースやハニーマスタードソースをつけて食べるスタイルも話題になっていて、その独特な味付けにハマっている人は少なくないようだ。

そんな「KyoChonチキン」の日本上陸にインターネットでは、韓国で食べた経験のある人だろうか、

「kyochonチキン、もうね、おいしいのなんの」
「韓国ではデリバリーが主なので、日本人旅行者にはなかなか知られてないのではないでしょうか。とにかく、衝撃的!」
「ちょっと高いけど、甘辛しょうゆ味がうまいし、衣もサックリ! KyoChonにしかないGOODな味付け」

と、「おいしい」の声が寄せられている。

◾︎「ケンタッキーですらコンビニチキンに押されているのに・・・」

その一方で、「KyoChonチキン」の日本進出を疑問視する声も少なくない。

「鶏肉は韓国産なんだよな。鳥インフルとかMERSとかって、大丈夫なのかな?」

「いまクオリティーの低い韓国産をわざわざ買って食べる気にはならん」

「日本じゃケンタッキーがシェアもってるからな。後発は不利なジャンルだ」

「考えたなw六本木は外国人のメッカだから、外国人になら受け入れられるとか狙ったんだろうさ」

「ケンタッキーですらコンビニチキンに押されているのに、これじゃ過当競争だろ。マネできないくらいおいしくて安いを実現できるの?」

といった日本での定着を心配する声や、なかには韓国で流行しているMERS(中東呼吸器症候群)を危惧する声もある。

http://www.j-cast.com/2015/06/28238547.html

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  • 2015 06.29
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