速報! 石原さとみさん、神社に入って創価学会から破門? 実は、共産党は「信仰の自由」を認めていない! 

この記事は3分で読めます

石原さとみさん、神社に入って創価学会から破門? 実は、共産党は「信仰の自由」を認めていない!
共産主義が「信仰の自由を認めない」ことを知ってほしい!
……「心の自由」まで束縛するような共産主義は絶対認めちゃダメ!
.
….
なでしこりんです
。あなたには信仰がありますか?うちは代々「神道」の家ですが、父や母から信仰を強制されたことはありません。私は「心の自由」の一つのバロメーターである「信仰の自由」はとても大切な権利だと思っています。今日の記事は「ビジネスジャーナル」からです。

……………….. 

….「あのCMを見ていると、まるで石原さとみとデートをしているような気持ちになれるんですよ。朝のラッシュ時の不快な満員電車も、映像のおかげでだいぶ気持ちが楽になっています」 。30代の会社員男性はこう話す。

….冒頭の男性が目を細めるのは、その石原が出演するCM第一弾。東西線の門前仲町駅周辺を訪れた石原が、カメラ目線で話しかけるという設定で映像は展開される。あるときは公園で双眼鏡を手にバードウォッチングに挑戦する石原。また、あるときは地元に根付いた飲み屋街の立ち飲み屋で、焼き鳥や煮込みに舌つづみをうつ石原。

….しかし、このCMに対して微妙な違和感を口にするのが、創価学会関係者だ。よく知られているとおり、石原さんは創価高校の出身です。本名は創価学会の池田大作名誉会長が名付けたというまことしやかな情報も、学会関係者の間では広まっているほどです」

….その石原が出演する東京メトロのCMには、門前仲町の名物であるアサリを使った「深川めし」の名店を訪れた石原が、夢中になって口に箸を運ぶというバージョンもある。一見、なんでもないシーンのように思えるが同関係者は語る。

….「このCMを初めて観た時、一瞬『え?』と驚いてしまいました。じつはこの店、門前仲町の有名な神社の境内にあるのです。学会員のなかには、その宗教上の意味合いからも『鳥居をくぐってはならない、神社でお守りをもらってはならない』と主張する方もいらっしゃいますので、熱心な学会員の方にとっては、石原さんがこうしたCMに出演すること自体がタブー破りと映るかもしれません。石原さんは果たして、どんな気持ちでこのロケを行ったのでしょうか?」 http://biz-journal.jp/2016/05/post_15291.html

………………………. 
………………………………….この写真は記事とは別のドラマです。

….インターネット が普及する前の口コミの時代でさえ、創価学会による強引な勧誘活動(折伏)については圧倒的に悪評が多かったわけです。私が知っている創価の信者さんは皆こざっぱりしていて、ごくごく普通の市民ではありますが、やはり、新聞の勧誘や選挙での依頼については、熱心さの余りか「異常」に見えることもあります。あの活動もやはり「功徳を積む」ことになるのでしょうか?

….「創価の信者 は神社を避ける」というのはよく耳にします。確かに、公明党の議員が靖国神社に参拝した話は聞きません。でも、創価の信者さんが神社の境内に入ったとたん、「痙攣を起こして死んだ」という話も聞きませんから、このハードルは相当低いんじゃないかな? ゆえに、石原さとみさんのCMは何の問題もないと思います。それに、石原さとみさんは池田大作の覚えがめでたいお方だとか。石原さとみさんの本名の名前部分と芸名は大作が名付け親とか?

….宗教には 「禁忌(してはいけないこと)」があります。うちの父も、やむをえないお葬式には参列しても、関係のないお葬式に出会うと道を変えていました。やはり、父の中では「死は穢れ」であり、そこから避けるという行動様式があったのでしょう。私は気にはしていませんが。

……………………. 

….はっきり させておきたいのは、宗教にとっての最大の敵は共産主義ということ。ソ連共産党はロシア正教を弾圧しましたし、中国共産党は現時点でもキリスト教を始め多くの宗教を弾圧中です。興味深いのナチスドイツも無神論を薦めていました。ある意味、「神をも恐れぬ」連中だからこそ、迷わず大虐殺を実行したのでしょう。

…………………………….

..ちなみに 日本共産党もまた「無神論者の集団」なんですよ。このことを知らない人が多すぎます。共産主義者がよく使う言葉が「宗教はアヘン」。アヘンは麻薬のことです。日本共産党は選挙目当てのために、表立った宗教批判はしてませんが、日本共産党員にとっての神は委員長。本物の神様は寛容ですが、ニセ神委員長は寛容ではありません。

….もし、日本共産党員が「志位委員長の委員長16年はいくらなんでも長すぎるしょ!」とでも発言すれば、すぐに党本部に呼び出されて、泣いて反省するまで査問され、自己批判を求められます。自己批判をしたくない人は、除名され、場合によっては「しんぶん赤旗」紙上で、「こいつは反党分子です」と公開処刑されるわけです。「心の自由」を許さない共産党の危険性を日本国民にはもっと知ってほしいですね。 By なでしこりん

  • 2016 05.30
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

注目記事