速報! ”補選敗北”に毎日新聞が『凄まじい錯乱ぶりを晒しまくり』正気を喪った模様。論理を完全無視した主張に読者が仰天

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”補選敗北”に毎日新聞が『凄まじい錯乱ぶりを晒しまくり』正気を喪った模様。論理を完全無視した主張に読者が仰天

1: ネックハンギングツリー(京都府)@\(^o^)/ 2016/04/25(月) 07:20:34.33 ID:r7KfPsBA0.net BE:384148533-PLT(15000) ポイント特典
社説
衆院北海道補選 組織力でしのいだ自民
毎日新聞2016年4月25日 東京朝刊

 参院選の前哨戦と位置づけられた衆院北海道5区、京都3区の補欠選挙が投開票された。与野党の全面対決型だった北海道5区では、自民公認の新人候補が当選した。

 安全保障関連法が施行された直後の国政選挙だっただけに、安倍政権はひとまず安堵(あんど)した形だ。だが、野党系候補に追い上げられた。安倍晋三首相は選挙結果を謙虚に受け止める必要がある。

 北海道5区補選は町村信孝前衆院議長の死去に伴うもので、町村氏の次女の夫が後継候補に担がれた。民進や共産など4野党が推薦する無所属の女性候補との一騎打ちだった。

 この補選が注目されたのは、夏の参院選で民進、共産両党が1人区で進める選挙協力のモデルとなるためだ。野党側は安保法廃止やアベノミクスによる格差拡大などを訴えた。

 自民党は組織中心の戦いで激戦を乗り切った。公明党や地域政党・新党大地などの支援を得たほか、首相が自ら地方議員に電話を入れるほどの力の入れようだった。

 ただ、政党支持率に示される基礎体力ほどの票差はつかず、自民にとっては厳しい戦いとなった。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2016042502000145.html

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  • 2016 04.26
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