速報! 都知事・舛添要一は日本人ではない? 誰でもいいから舛添の行動を止めて! 

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都知事・舛添要一は日本人ではない? 誰でもいいから舛添の行動を止めて!

…..舛添のような「ろくでなし」を都知事にしたのは公明・自民の責任!
……….舛添の贅沢三昧は貧乏生活の反動? でも、それって税金でしょ!

…..なでしこりんです。世の中には、肝心な時にはその場にいないで、後から大きな顔する人物が時々います。2014年、小笠原諸島近海に中国籍の密漁船が多数集まり、日本の珊瑚を略奪する事件がありました。小笠原諸島は東京都なんですよ。にもかかわらず、その時すでに都知事だった舛添は中国に抗議さえしませんでした。

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…..現在、九州の広い範囲で「熊本大地震」の影響で日常生活に困難をきたしている日本国民がいます。犠牲者や被災者の困難に思いを馳せ、胸を痛めない日本人はまずいないと思いますが・・・・、どうやら舛添は何も感じていないようですね。もしかすると舛添には日本人の血は流れていないのではないか? この写真(↑)を見てそう感じた日本人も多かったと思います。

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…..昨年、イギリスのロンドン市長が日本を訪問した際の出張費用が公開されていますが、交通費(飛行機運賃)の片道料金が約66万円で、帰路は無料のマイルポイントを利用してます。宿泊費は2泊して7 万8660円 ですから、1泊3万9330円。1泊4万円のホテルならいくらでもありそうです。

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…..一方、人間ではない舛添がロンドンに物見遊山に出かけた時の費用は、交通費(飛行機代)が約266万円(往復)。宿泊費はスイートルームで1泊約19万8000円。驚くことにロンドン・パリに5泊しただけで5000万円の出張費を使っています。もちろん全額都民が納めた税金です。

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…..舛添 が国会議員時代、舛添と離婚した女性による子供(舛添が認知)への養育費の支払いを求めた裁判がありました。その時、舛添は養育費相当額を競馬で散財してしていたことも分かっています。舛添は都知事以前は相当お金に困っていたのでしょう。現在の舛添の異常なまでの散財ぶりは「貧乏生活の反動」とも見れますが、舛添の物見遊山の費用は「都民の税金」です。舛添個人のお金ではありません。

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…………………..趣味は「ナイフ集め」。ナイフで前妻を脅した噂も・・・

…..舛添 を東京都知事に強く推薦したのは公明党=創価学会だと言われています。その理由は都内に宗教法人・創価学会の本部があるからだそうです。でも、創価学会の婦人部の皆様は、こんな「ろくでなし」を都知事にしたことに「罪の意識」を感じていないのでしょうか? もちろん、公明との連携を重視するあまり、こんな「ろくでなし」を推薦した自民党にも責任があります。舛添の税金の使い放題を招いたのは公明・自民の責任です。都議会の公明・自民両党の議員は責任を取るべきです。 By なでしこりん 

  • 2016 04.19
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