速報! 中国人記者が『洒落にならないポカミスをやらかし』命の危機に直面中。適切すぎる表記に日本側は驚嘆

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中国人記者が『洒落にならないポカミスをやらかし』命の危機に直面中。適切すぎる表記に日本側は驚嘆

1: 朝一から閉店までφ ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 21:55:48.71 ID:CAP_USER.net
中国新華社 「最高指導者」を「最後の指導者」と誤記

3月14日 21時42分

中国で報道や言論の自由に対する締めつけが強まるなか、国営の新華社通信が、習近平国家主席について、「最高指導者」とすべきところを「最後の指導者」という誤った表記で記事を配信し、香港の人権団体は、編集者や記者が停職処分を受けたと伝えています。

中国国営の新華社通信は、13日午後4時に配信した記事の中で、習近平国家主席について「最高指導者」とすべきところを「最後の指導者」と表記しました。その後、新華社通信は1時間余りたってから「最高指導者」に訂正して改めて記事を配信し、誤りがあったことを認めました。

香港の人権団体「中国人権民主化運動ニュースセンター」によりますと、このミスで、新華社通信の編集者2人と記者1人が停職処分を受けたということです。

中国では、習近平国家主席が、先月、新華社通信などの国営メディアを視察した際に、「共産党と政府が主管するメディアは、党を代弁しなければならない」と発言するなど、報道や言論の自由に対する締めつけを強めています。

新華社通信が最高指導者の表記を誤ったことは、中国本土では、ほとんど伝えられていませんが、香港や台湾のメディアは重大なミスだと伝えています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160314/k10010443241000.html

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  • 2016 03.16
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